2012年09月25日
恒例TK春キャンプ'12② (5/13)
5月13日(日) 穂別キャンプ場~自宅
起床
0930に暑くなり起床。
途中二回ほど目が覚めました。
がーさんは既にテント内でマッタリ…起きるのを待っていてくれていたのでしょう。
タープ内のテントを急ぎ掻きだしてリビング機能を復活。
テントがなければ、やっぱり広い
遅めの朝食をとるべく火熾し。 (速報)
消し炭が残っていたので、あっさり着火しました。

(写真:朝はいつもの慣れたスタイルで火熾し)
朝から炭火焼き
朝食セット
朝食らしく(?)セイコマで仕入た食パンと、チーズやウィンナーを焼いてみました。
パンは普通の角食で、「挟める用に切れ込みの入ったパンの方がよかったのでは?」と突っ込まれました(笑)
※セイコマに売っていなかった…。

(写真:サクサク、プリップリでした
)
パンは網に置いたそばから焦げるため油断なりません。一枚は完全に炭化していました
さっと「かざす」位でおいしく焼けました。

(写真:焦げないよう、さっと炙ったら端っこに寄せておきました)
ウィンナーは裂け目から肉汁が溢れる位まで炙り続けました。
そのまま食べても美味しいですが、マスタードやケチャップを少しつけると一層美味。
どちらも調理済なのでそのままでも食べられますが、炭火で焼くと美味しく感じられます。
炭火補正?
ホタテwithアスパラガス
下処理済みの大ぶりなホタテは「刺身でも食べられる」という触れ込み。
バター醤油でいただきました。

(写真:見た目の盛り付けが綺麗なのはがーさんならでは
)
プリプリしてたのと生殖巣(ピンクの部分)が味が染みていて美味しかった。
これ次回もアリです(笑)
ホタテエキスが濃厚に染み込んだバター醤油のなかで煮た(揚げた)
アスパラは、柔らかいアスパラによく染みて美味。

(写真:バター醤油を吸ったアスパラはイイ肴になりそうでした)
惜しむらくは、酒の肴なのに酒が飲めないことです…連泊したい
牛タン (速報②)
いい肴になりそうでした。

(写真:焼ける前の牛タン。薄いのであっという間に焼きあがります)
さて、本日はいつもと違い、まだ時間があるので各自思い思いの時間を過ごすことに。
kyanは前回汚れたヘキサタープの「水玉」を拭き取ることにしました。
ヘキサタープ洗浄
前回、仲洞爺で汚れたヘキサタープを洗浄。
拡げると案外デカくて「全て拭き取るのにどれだけの時間が…」と、早くもめげかける。
気を取り直してスタート。
1回では拭き取れないので、何回かに分けました。
最初に大まかに汚れを取り、次にうっすらと残る「水玉」を一つ一つ拭きとっていきます。
最初こそ丁寧に作業していたものの、片面が終わる頃には早くも腕に痛みが…
少し休憩して再スタート。今度は裏面。
要領がわかってきたので、試しに1回辺りのふき取り面積を広げてみました。
すると一見落ちたように見えても、乾くとクッキリと模様が…
結局二度手間でした(ムダではないのですが)。
こうして格闘すること2時間。
パッと見位では目立たなくなったものの、近くで見ると水玉模様が…

(写真:半分拭きとったところでビフォーアフター。それなりに効果でてます)
あとは実戦投入して、気になるようなら、また考えることにします
普段使わない筋肉を使ったため、腕が痛くなりました。
この間、がーさんは日陰で読書したり、昼寝したりのんびり。
思えば、今までキャンプしてきて、こんなに寛いだことは皆無だったかも?
こういう過ごし方も良いものだと再認識しました。
さて、その間、炭火は炭を時折継ぎ足していたのですが、そろそろ片付けを見越して残った食材の「消化」にかかります。
焼きツブ
昨夜に引き続き。
いつ食べても美味しいです…クセになります。

(写真:ツブのみならず、残ったものは総力戦で雑多に焼いていきますw)
雑炊
昨夜のアサリ酒蒸しの残り汁に、参鶏湯の素とコンビニオニギリを混ぜたもの。
水分が足りなかったせいか、濃くて塩辛かった

(写真:食べ終わる頃に撮影に気づきました…
)
撤収~ (速報③)
マイテント、タープ、スクリーン内の物、スクリーンの順番で片付け。
予め片付けを進めていたこともあり、二人で手分けして2時間半程でした。

(写真:片付け後の自サイト。結局最後まで居ました)
既に陽が沈みかけていたので、今回は「樹海温泉はくあ」には寄らず撤収しました。
移動
来た道をそのまま引き返し、途中、遠回りせず行ける竹山高原温泉へ立ち寄りました。
竹山高原温泉
露天風呂からも桜が見えました!
ここぞとばかりにのんびり。

(写真:中は混雑して撮影どころではないので、外観のみ。)
のんびりし過ぎて、帰りに立ち寄るはずのホムセンの営業時間が終了してました(爆)
帰りは給油を済ませて午後10時前に帰宅。
起床
0930に暑くなり起床。
途中二回ほど目が覚めました。
がーさんは既にテント内でマッタリ…起きるのを待っていてくれていたのでしょう。
タープ内のテントを急ぎ掻きだしてリビング機能を復活。
テントがなければ、やっぱり広い

遅めの朝食をとるべく火熾し。 (速報)
消し炭が残っていたので、あっさり着火しました。
(写真:朝はいつもの慣れたスタイルで火熾し)
朝から炭火焼き
朝食セット
朝食らしく(?)セイコマで仕入た食パンと、チーズやウィンナーを焼いてみました。
パンは普通の角食で、「挟める用に切れ込みの入ったパンの方がよかったのでは?」と突っ込まれました(笑)
※セイコマに売っていなかった…。
(写真:サクサク、プリップリでした

パンは網に置いたそばから焦げるため油断なりません。一枚は完全に炭化していました

さっと「かざす」位でおいしく焼けました。
(写真:焦げないよう、さっと炙ったら端っこに寄せておきました)
ウィンナーは裂け目から肉汁が溢れる位まで炙り続けました。
そのまま食べても美味しいですが、マスタードやケチャップを少しつけると一層美味。
どちらも調理済なのでそのままでも食べられますが、炭火で焼くと美味しく感じられます。
炭火補正?
ホタテwithアスパラガス
下処理済みの大ぶりなホタテは「刺身でも食べられる」という触れ込み。
バター醤油でいただきました。
(写真:見た目の盛り付けが綺麗なのはがーさんならでは

プリプリしてたのと生殖巣(ピンクの部分)が味が染みていて美味しかった。
これ次回もアリです(笑)
ホタテエキスが濃厚に染み込んだバター醤油のなかで煮た(揚げた)
アスパラは、柔らかいアスパラによく染みて美味。
(写真:バター醤油を吸ったアスパラはイイ肴になりそうでした)
惜しむらくは、酒の肴なのに酒が飲めないことです…連泊したい

牛タン (速報②)
いい肴になりそうでした。
(写真:焼ける前の牛タン。薄いのであっという間に焼きあがります)
さて、本日はいつもと違い、まだ時間があるので各自思い思いの時間を過ごすことに。
kyanは前回汚れたヘキサタープの「水玉」を拭き取ることにしました。
ヘキサタープ洗浄
前回、仲洞爺で汚れたヘキサタープを洗浄。
拡げると案外デカくて「全て拭き取るのにどれだけの時間が…」と、早くもめげかける。
気を取り直してスタート。
1回では拭き取れないので、何回かに分けました。
最初に大まかに汚れを取り、次にうっすらと残る「水玉」を一つ一つ拭きとっていきます。
最初こそ丁寧に作業していたものの、片面が終わる頃には早くも腕に痛みが…

少し休憩して再スタート。今度は裏面。
要領がわかってきたので、試しに1回辺りのふき取り面積を広げてみました。
すると一見落ちたように見えても、乾くとクッキリと模様が…

結局二度手間でした(ムダではないのですが)。
こうして格闘すること2時間。
パッと見位では目立たなくなったものの、近くで見ると水玉模様が…
(写真:半分拭きとったところでビフォーアフター。それなりに効果でてます)
あとは実戦投入して、気になるようなら、また考えることにします

普段使わない筋肉を使ったため、腕が痛くなりました。
この間、がーさんは日陰で読書したり、昼寝したりのんびり。
思えば、今までキャンプしてきて、こんなに寛いだことは皆無だったかも?
こういう過ごし方も良いものだと再認識しました。
さて、その間、炭火は炭を時折継ぎ足していたのですが、そろそろ片付けを見越して残った食材の「消化」にかかります。
焼きツブ
昨夜に引き続き。
いつ食べても美味しいです…クセになります。
(写真:ツブのみならず、残ったものは総力戦で雑多に焼いていきますw)
雑炊
昨夜のアサリ酒蒸しの残り汁に、参鶏湯の素とコンビニオニギリを混ぜたもの。
水分が足りなかったせいか、濃くて塩辛かった

(写真:食べ終わる頃に撮影に気づきました…

撤収~ (速報③)
マイテント、タープ、スクリーン内の物、スクリーンの順番で片付け。
予め片付けを進めていたこともあり、二人で手分けして2時間半程でした。
(写真:片付け後の自サイト。結局最後まで居ました)
既に陽が沈みかけていたので、今回は「樹海温泉はくあ」には寄らず撤収しました。
移動
来た道をそのまま引き返し、途中、遠回りせず行ける竹山高原温泉へ立ち寄りました。
竹山高原温泉
露天風呂からも桜が見えました!
ここぞとばかりにのんびり。
(写真:中は混雑して撮影どころではないので、外観のみ。)
のんびりし過ぎて、帰りに立ち寄るはずのホムセンの営業時間が終了してました(爆)
帰りは給油を済ませて午後10時前に帰宅。
<まとめへつづく>
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