2015年02月27日
近場でデイキャンプ まとめ
●場所
●消費した木炭量:3.6kg
(ハイカロ炭600g+国産オガ1kg+マングローブ炭2kg)
●かかったコスト:約5,000円
※移動交通費、会場費、食費、消耗品代全てを含みます。
●総評
初めてのデイキャンプでしたが、これはアリだと思いました。
ただ、時間が限られるため忙しいです。
目的を明確にして、現地で行う作業を必要最小限に抑えておかないと、「あれもこれもやってる内にタイムオーバー」という事態になりそうです。
●感想
キャンプ場編(レビューはコチラ)
野趣こそない普通の公園といった趣ですが、札幌近郊・温泉隣接・場所によってはセミオート的に使えるので、手軽にキャンプを楽しめそうです。
夏場はボート遊びも楽しいかもしれません。
ただ水はけが悪そうですので、雨上がりの日は要注意。

木炭編
①ハイカロ炭(レビューはコチラ)
着火=約36分
持ち=1時間ちょっと。
感想=標準的なオガ炭といったところです。オガ備長炭ほどの持ちはありません。
②マングローブ炭(レビューはコチラ)
着火=27分
持ち時間=1時間ちょっと。
他感想=臭いがキツイ・すぐ燃え尽きる・着火が早いと典型的な「粗悪炭」でした。
ただ、使おうと思えばそれなりに使えそうです。

(写真:左がマングローブ炭、右がハイカロ炭。ハイカロ炭は空洞が大きいので着火しやすかったです)
テント編(レビューはコチラ)
・寒かったため、前室をメッシュで覆うと暖かくなりました。
こんな小さな事で体感温度が変わるのか、と驚きました。
・テント後部の形がいびつに。かなやま湖畔の強風でポールに再びクセがついた?!

(写真:風に押されているテント。穏やかになっても、押し返さないと元に戻りません…
)
●消費した木炭量:3.6kg
(ハイカロ炭600g+国産オガ1kg+マングローブ炭2kg)
●かかったコスト:約5,000円
※移動交通費、会場費、食費、消耗品代全てを含みます。
●総評
初めてのデイキャンプでしたが、これはアリだと思いました。
ただ、時間が限られるため忙しいです。
目的を明確にして、現地で行う作業を必要最小限に抑えておかないと、「あれもこれもやってる内にタイムオーバー」という事態になりそうです。
●感想
キャンプ場編(レビューはコチラ)
野趣こそない普通の公園といった趣ですが、札幌近郊・温泉隣接・場所によってはセミオート的に使えるので、手軽にキャンプを楽しめそうです。
夏場はボート遊びも楽しいかもしれません。
ただ水はけが悪そうですので、雨上がりの日は要注意。

木炭編
①ハイカロ炭(レビューはコチラ)
着火=約36分
持ち=1時間ちょっと。
感想=標準的なオガ炭といったところです。オガ備長炭ほどの持ちはありません。
②マングローブ炭(レビューはコチラ)
着火=27分
持ち時間=1時間ちょっと。
他感想=臭いがキツイ・すぐ燃え尽きる・着火が早いと典型的な「粗悪炭」でした。
ただ、使おうと思えばそれなりに使えそうです。

(写真:左がマングローブ炭、右がハイカロ炭。ハイカロ炭は空洞が大きいので着火しやすかったです)
テント編(レビューはコチラ)
・寒かったため、前室をメッシュで覆うと暖かくなりました。
こんな小さな事で体感温度が変わるのか、と驚きました。
・テント後部の形がいびつに。かなやま湖畔の強風でポールに再びクセがついた?!

(写真:風に押されているテント。穏やかになっても、押し返さないと元に戻りません…

<おしまい>
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。